欲しいのは優しい嘘じゃなく
の、いいわけページです。
・・・・・・・・・訳わかりにくいですよね、すみません(苦笑)。
これは比較的漫画にしてもよかったかも・・・というか
最後の方は漫画のモノローグなイメージが強すぎ、という感じに。
一応、文章にした理由としては
マスキュリンとグレイスの容姿を幼くするか、
それとも今と大差なくするか、
に悩んでだったりします(なんですかそのキッカケ)。
個人的にはどちらの設定でも好みなのですが、
どちらかというと、やはりシンビオスといっしょに
年とっていて欲しい方のが強いのですが・・・。
・・・あ、別に話題に出ないからといって、
ダンタレスのこと忘れていたわけじゃないですよ!
ええ!ホントに!!(しかしどこかウソクサイ)
たんに、ケンタウロスはエルフやキャントールに比べると
普通に人間のように(もしくはそれ以上に←それもどうかと・・・)
年とるのでは、と思っているのでそう気にしなかったのでした。
そして横のラクガキ、これは8月くらいに描いてたものです。
ホントはこれ以外にも、文章の拙さのせめてもの言い訳として、
「夕陽を見て涙してる幼少シンビオス」を描こうかと思ってたのですが、
・・・・・・すみません、実は(?)それなりに腐った頭してる私ですので・・・
ひざ小僧抱えて泣きながらも必死で目の前を凝視している様は
とてもアヤシイものにしか見えませんでした(ダメ人間)。
というかアヤシイ上にヘッポコなのしか描けなさそうなので途中であきらめ(←ダメじゃん)。
ちなみに最初のドミメリ話(←略せばいいというものでは)は話の内容から考えてますが、
今回のこれは・・・・・・スピッツの「日なたの窓に憧れて」という曲の
「僕の欲しいのは 優しい嘘じゃなくて」という歌詞からきてます。
このフレーズのイメージで、なんだかエピソード作りたくなってしまって。
最初は王子ネタで行くつもりだったんですが、うちの王子(笑)は
「たとえ全てが嘘であっても それでいいと(やはりスピッツ)」のイメージなので(すみません)、
むしろ「嘘なら欲しくない」と言える強さがあるのはシンビオスかなあ、と思いこうなりました。
話の筋を思いついたときには「すごい爽やか感動ものになりそう〜〜〜」と思っていたのに
実力不足すぎてダメダメですね。というか具体的なエピソードなさすぎですし(ドミメリ話の方もですが)。
このままじゃ悔しいので、いつか再挑戦したい・・・
・・・と思ってそのまま忘れそうです(オイ・・・)。
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・・・当初は、コムラードではなくマスキュリンがシンビオスに
「もし嫌なら、シンビオス様が変えてください。あなたのその手で。」
みたいに言う、幼い2人のラブラブものでした(ぐはー)。
でもなんかいろいろ考え出したらコムラードの方がいろいろしっくりきたので変更に。
もっとコムラードの失敗談とかもグチグチねちねち語る予定でしたがやめました。
エピソード的には気に入っていても・・・あまりにも
オリジナル要素入りすぎになりますよね、独立戦争あたりの話考え出すと。
収集つけられるかもアヤシイですし。
というか気づくとそっちが本編になりそうなので(笑)、さっくり削ってしまいました。
・・・でも人様のは読んでみたいかもとか思うんですけど、どうですか(本音)。←ならお前も書けよ