2001/08/20
歪んだ君に花束を
の、いいわけページです。
ていうかこのドミネート青すぎ!(苦笑)
つーかこのメリンダさん素敵に私好みにし過ぎ!!(爆)
と、一番叫びたいのはそこでしょうか(笑)。
もはやオリジナル設定ばかりですがそこはそれ、ありがちですね(笑)。
元ネタはけっこう前から漠然と考えていて、
4月頃に、人様の小説に触発されて、
自分も文章で書いてみようと思い、
密かに数日書き進めていたのですが、
仕事はじまってから慌しくて、最近までその存在を
きれいサッパリ、すっかり忘れていました(オイ)。
(ちなみに思い出したのは、この前の夏コミで買った同人誌で
この2人に触れた内容があったのを読んだからです。
ちなみにその本は私的に特に面白かったのでお気に入りです。←ここで書いても)
ちなみに、何故漫画に向かないと思ったかというと、
当時のらくがき(右の絵)からもわかるとおり・・・
冠ないとドミネートに見えにくいっての!
ってのが一番の理由です(そこかい!)。
(メリンダがメリンダに見えるかはとりあえず置いておいて。)
いや・・・さすがにあの状況では、はずさない訳にはいかないかな、と(笑)。
でもそこが!文章なら頭の中での想像なので、
絵的に「この男がドミネートに見えない」ことを
心配することはないのですよね。
しかもオイシイ場面は皆さんがそれぞれ想像してくれる!
なんて素敵!!と思いまして(笑)。
ううーん、でもなかなか難しかったです(いや想像はついてたのですが)。
自分が台詞考えるのばかりが好きなのがよくわかりました(苦笑)。
内容的には、メリンダさんが私好みに理想化されすぎてるのがなんですが、
動かしている分には非常に楽しかったです。
こんな人だったら素敵過ぎ〜!と思うのですが、どうでしょう。(って聞かれても・・・)
でも本当にそうだったら、メディオンはもっといい男(←あくまで私好みな)になった気もします(オイ)。
いやまあ・・・メリンダさんはイザベラとドミネートで手一杯だったのかもしれませんが(笑)。
まあともかく、その他いろいろツッコミどころは多いでしょうが・・・
自分でのツッコミは、とりあえずこのへんにしておきます(笑)。
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・・・ていうか・・・Coccoっぽいですね(爆)。
イメージした曲が特にあるわけではないのですが、全体的にそんなイメージが。
うーん、強いていうならば『寓話。』あたりでしょうか・・・(別に言わなくても)。
関係ないですが、『アルジャーノンに花束を』とは何の関係もありません(笑)。読んだことすらなかったり・・・。